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2015年10月28日水曜日

持続可能性@紅楼夢

これから生まれてくる人も含めて、各世代がそれぞれの立場で、持続可能性を念頭に置いて、仕事をすればよいと思う。

僕の世代は、2050年あたりまで持続可能であればよい。

いつ死ぬかは不明ですが・・・


持続可能性の目標は100年です。

僕は1950年代生まれなので、目標は2050年代。

今生まれた人は、目標は2110年代です。

そういう意味で、100年住宅の開発です。

http://birdman-100years.blogspot.jp/


東京駅は100年間持続できた。100年住宅です。

NHK放送センターの新築

目標は100年住宅です。内外のツールを含めて、耐久性が100年以上です。


新国立競技場の設計目標も100年住宅です。

内外のツールを含めて、耐久性が100年以上です。

東京駅で実現できた。

建築物の設計目標にすべきです。

耐久性が100年以上。


人の寿命も、目標は100歳です。

100歳を超えている人もいるので、不可能な目標ではない。



人でも建築物でも、メンテナンス技術がカギです。



2052グローバル予測では?

2000年代後半、つまり、2070年あたりには、持続可能性は厳しくなるようです・・・

資源の枯渇と環境悪化です。

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